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色色色………。



一応、宣伝……。



火火火………。



火火火………。
Part 2


2002年4月29日
奥多摩湖Meeting
前日のストナショに続きEvent続きのG.W.2日目は、自家的積載車(?)Meeting。奥多摩湖某駐車場にサニトラを始め多種多様のQ車が集まりました。当方はサニトラ2台で参加してみましたが、良いお天気にも恵まれつつ気温も高すぎなかったせいか、道中E/Gも好調、BBQなどやりながら、MFPの方々をはじめ、大勢の車好きの熱気とともになんとも楽しい一日を過ごさせていただきました。G.W.中ということもあって、大勢の参加者が集まり、まだまだ世の中にはこんなにも自家用積載車&Q車好き(しかも若者も多い!)がいたことにまたもひと安心&喜……。
世間の〈エコ〉ブーム(?)に背を向けて、空気のきれいな奥多摩湖に集まった大量のCO2。ホントに好きな車に乗るためには道交法も、優遇税制も、うわべだけのエコロジーとやらにも従ってばかりはいられない時もあるのだ!と楽しんではきたものの、地球の将来を案じているのも事実なので、とりあえずゴミはきれいに持ち帰えり、条例に従い分別して捨てました。低燃費車に乗って来てゴミを放置して帰るよりはマシか……。とまさに勝手な解釈をして自分を納得させた一日でした。



とにかく人人人……。



Who are you?



Who are you?



























個人的好み
Part 1




個人的好み
Part 2






この通り人人人……。凄いです。

2002年4月28日
ストリートカーナショナルズ
(MOONEYES主催)

日本中からStreet Custom Carが集まる2002年MOONEYES主催のトップをきるBig Event、ご存知ストナショ。今年も昨年同様川崎の扇島で開催されました。今年は出展はしませんでしたが、やはり近いということもあり毎年見ているせいか、ついフラフラと足が寄っていってしまいました。
ところが!従来の感覚で、お昼前に到着すればいいや的に行ったら、なんと駐車場待ちの列列列列…………なんとざっと昨年(1万人)の倍近い来場者数とのことで、車をじっくり見る時間などなくなってしまいました。
あまり時間がなかったので、なんともいえませんが、出場車両は例年どおりアメ車から国産Q車、Pick Upトラック、ミニバン&軽Carまで、ビシッとキメた車が並んでいたはずです。でも驚いてしまったのは実はスワップミート! 車のイベントのはずなのに車見ている人より、こっちの方が多いんじゃないかというぐらいの人人人人…………大盛況(!)のように見えました。それだけこのストナショ&カスタムカーというものが一部の特殊な変わり者達の集まりでなく、一般に浸透してきたんだなーと時代の流れを感じつつ、嬉しいやらちょっぴり寂しいやら。
でもそのイベントを長年支えてきたMOONEYESのPowerはやっぱり凄!


国産ピックUPも元気です。Part 1



国産ピックUPも元気です。Part 2



国産ピックUPも元気です。Part 3






































2002年3月某日
大黒旧車Meeting
車というものは何かと仲間を呼び、集まってきて、いつしかCircleを作り、いずれは大きなEventへと成長していくというのがお決まりのようで、あちこちでこのようなMeetingが開かれています。ある方のお誘いもあって、旧車というカテゴリーの面白さにもつられて、久々に参加してみました。
レース活動などとはまた一味違って、このStreetでのNostalgic Car UserのPowerにはこれまた圧巻! ハコはもちろんZにブルに110、310、サニトラ、etc.…。車検なんぞはどこ吹く風? ゼロヨン仕様からKUNIMITSU仕様etc.…。おじさんから若者まで入り混じって、一気にRETROな世界にTime Trip! 昨今Virtualなもので満足しがちな軟弱な人間が増えたといわれますが、まだまだ元気な日本男児(女子)がこんなにたくさんいるじゃないか!?とちょっと安心してしまった次第です。
こういうStreetの集まりを日本ではなにかと規制したがるところがありますが、こんなにPowerfulに物(車)を愛することのいったいどこがいけないんでしょうか?? 別に集団暴走行為をしている訳でもないし、一般の方に迷惑にならないよう配慮もしてる。なんといっても礼儀がなっている。あんまり若者のPowerのはけ口をとりあげると、遊ぶところがなくなって、変に暴走していってしまうから、かえってそちらの方が問題があるのでは?と思いますがねー。っという訳で多少は目をつぶっていただきたいものです。
そんなことはともかく、久々に楽しい夜になりました…。このページでもRaceだけでなく、こんなEvent Diaryを載せていこうかなーということに決定いたしました。






























2001年
富士チャンピオンシリーズ
NA1600クラス
ロードスターで参戦中
DRIVER 萩原
ロードスターも今度はN1ワンメイクから脱皮。クラスアップで参戦。
 
2000年
TOYOTAネッツカップ
ヴィッツレース
年間シリーズ3位
DRIVER 八田新一
一般車仕様レースという鳴り物入りで大反響を呼び、たくさんの出場者が集まったシリーズ。一般公道仕様ということで、本当に限られた改造範囲と強力ワークス体制の参戦という渦の中でなんとか勝ち取ったという感のある3位。





















 
1999年
富士チャンピオンシリーズ
ロードスタークラス参戦
年間シリーズ1位
DRIVER 八田新一
この年の3月、第1戦の予選で1分57秒966のタイムで富士のロードスタークラスコースレコードをマークする。この年間優勝を期にN1カテゴリーのロードスターレースより退くこととした。
 
1999年
鈴鹿スーパー耐久
ロードスタークラス4位
DRIVER 八田新一
前座レースで、ドライバーにとっては鈴鹿初めてのレース。どうなるかとはらはらしたが、なんとか4位にくいこんだ。
 
1998年
富士チャンピオンシリーズ
ロードスタークラス参戦
年間シリーズ1位
DRIVER 八田新一
長年の何かが実ったのか、ようやく年間優勝を果たす。レースというのはやはりこの瞬間が嬉しいと実感する。
 
1997年
富士フレッシュマンレース
ロードスタークラス参戦
年間シリーズ2位
DRIVER 角張裕之
マシンの煮詰まり具合も向上してきて、ポールポジションを何度も獲得しながら、なぜか優勝をのがすことが多く結局シリーズは2番手にて悔しい思いをする。
 
1996年
富士フレッシュマンレース
ロードスタークラス参戦
年間シリーズ3位

DRIVER 角張裕之/金子俊也
セッティングの悩みから徐々に開放され、タイムUPも実現されてきた。
 
1995年
富士フレッシュマンレース
ロードスタークラス参戦
年間シリーズ7位
DRIVER 金子俊也
車両側の問題も多く、もう一歩上が狙えず苦しむ…。
 
1994年
富士フレッシュマンレース
ロードスタークラス参戦
年間シリーズ6位
DRIVER 金子俊也
いよいよ本当に年間シリーズがStart! 固定Partsが多く、高速サーキットの富士でいろいろとセッティングに苦しむ時期がやってくる。
 
1993年
富士フレッシュマンレース
ロードスタークラス参戦
年間シリーズ4位
DRIVER 鈴木雄二
ユーノスロードスター1.6Lでの待望のN1ワンメイクレースが年間の途中からではあるが開始された年。
 








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